弁護士ってぶっちゃけモテるんじゃないか?

こないだ接待で行った店の隣のテーブル、盛り上がってて少々うるさいなと煩わしく感じていた。
帰りにチラッと除くと、あれ?もしかして…と知った顔がいたような気がした。
取引先ご一行をタクシー乗せ見送っている時に「あ!あいつだ!」とそのさっきの知った顔が高校の部活の後輩だったことを思い出した。

すると、ちょうどそいつが出てきて向こうも「あれー??」と俺が判ったようだ。
そいつは顔もイケメンで高校の時から結構モテていたが、今なんと弁護士だそうだ。
イケメンで弁護士、相当モテるだろう~としがない営業マンなので羨ましく思ってしまった。

しかし、そいつが弁護士として主に良く取り扱う案件が離婚問題だそうだ。
色んな夫婦の離婚劇を見ていると、結婚に希望が持てず、その延長線上の恋愛にも夢がすっかりなくなってしまったそうだ。

確かに、離婚問題がこじれてドロ沼化してる友人夫婦を見たことあるが、最悪だった。
結婚なんてするまい!と思ってた俺だが、実は去年結婚した。
新婚だって言うと「じゃ、離婚問題で困ったときは連絡ください」と言われたが悪い冗談だ!(笑)
しかし、自分ももっとなんか将来性のある仕事に就けてれば良かったなぁ、としみじみ思ってしまった。

虫歯治療が嫌いでしょうか?

歯医者さんが大好きという方はいるでしょうか?
もちろん全ての人が歯医者がキライということはないでしょうが、多くの方は歯医者に対して良いイメージがないかもしれません。
虫歯の治療をする時の、歯を削る道具の音を聞くだけで、嫌な記憶が戻ってきてしまうという方もいるでしょう。

では歯医者をキライなままでいると、どうなる可能性があるのでしょうか?
虫歯の治療が遅くなる可能性があります。
虫歯が進行すると、痛みを感じるようになりますが、歯医者がキライであるため、痛みに耐えられるうちは、なかなか歯医者に行かない方もいます。

このようになってしまうと、どうしても虫歯治療が遅くなってしまうようになるでしょう。
もちろん虫歯をすぐに治療しなかったとしても、命に至るような事態にはならないので、ほとんどの人は緊急感を持つことはないでしょう。
しかし虫歯を放っておき、虫歯治療をしないことは、まったくメリットはありません。
虫歯を無視していたとしても、虫歯は進行するため、いつかは歯医者にいかなければなりません。
その時の治療は、より複雑で時間のかかるものになってしまっているでしょう。

動画制作ってのは案外奥が深いなぁ~

先月の娘達の学校の運動会のビデオ、めちゃ頑張って撮影しました。
下の子が小学一年、真ん中が四年生、上の子が六年生、三人揃っての運動会はこれが最初で最後!
なので気合入れて撮りました。

でも、帰宅してから旦那に見せたら「やっぱ俺が撮影隊したらよかったな」なんて言われてしまいました。
先週末に実家の親や姉に見せても「だらだら撮ってるね~。もう少し考えて撮影しなよ」って言われるし…

これは私のセンスの無さが原因で、決してだらだらなんてしていない!
だけど、先日ママ友の家で同じく運動会を撮影した動画を見せてもらったらすごく綺麗にまとまってて驚きました。

上手だね!プロっぽい!って褒めたら、以前依頼したことのある動画制作の会社の作品を参考にしたんだって言ってました。
仕事で依頼した動画だったそうだけど、その時に上手に撮るポイントなんかを学んだそうです。
せっかくの記念の運動会、少々お金かかってもそういう会社に頼めば良かったなぁ、と後悔しています。
旦那に言ったらそれも大袈裟でしょ!って言われたけど、本当に気合入ってたのになぁ~(悲)

虫歯治療を

そろそろ息子の歯医者の時期だなと思っていた。
すると、この前から歯が痛いと訴えてきた息子。
アイスやチョコが大好きで、よく食べたがるのだが、一日一個と決めてある。
歯磨きもさせていたのに、もしかして虫歯かなぁと思いながら、歯医者に向かった。
すると、はやり小さい虫歯があるみたいで、虫歯治療をすることになった。
どれだけ、歯磨きを頑張っていても、虫歯になるときは、なりますよと先生には言われた。
歯が痛いという経験をした息子は、その日から歯磨きを念入りにするようになった。
虫歯治療のときに怖かったみたいだ。
こうやって、経験をしながら、成長するのだと思った。
体験して初めてわかることは、これから先たくさんある。
それをどう活かしていくかは、自分次第だ。
今回のことで、歯が痛くなるのは、嫌だ!と思ったのであれば、よかったなと思った。
歯磨きをしたあとは、ピカピカ?と毎回きいてくる。
一生懸命に歯磨きをしている姿はすごくかわいい。
親バカかもしれないけど、かわいいなと思う。
虫歯ができにくい、口内になってほしいなと思った。
私も歯磨きを念入りにしようと思った。

ホワイトニングのデメリット

ホワイトニングとは、種類がありますが、一般的に歯科医院でするオフィスホワイトニングは歯にホワイトニング剤を塗布し、レーザーなどの光を照射し、歯に着色した成分とホワイトニング剤が結合し、分解することで歯を白くする方法です。
歯が白くなり、笑顔が素敵になるということで人気の治療法でメリットばかりだと思いますが、デメリットはあるのでしょうか?
デメリットについて調べてみます。
まず、すべての人がホワイトニングができるわけではありません。
それは妊娠中や授乳中、小児の方はできません。
またホワイトニングの成分が不足している無カタラーゼ症と言う病気を持っている方にも禁忌です。
そして保険適用外なので、全額自己負担になるため、高いです。
1回に1~5万円程度かかるので、痛い出費ですよね。
自由診療なので、歯科医院が値段を設定できます。
いい薬剤を使い、いいホワイトニングをしてくれるので高い料金の歯科医院もあれば、不親切な歯科医院もあるので、いい歯科医院を選びたいですよね。
口コミを見たり、知り合いに聞くなどして、儲けより患者のことを優先して考えてくれる親切な歯科医院を見つけたいと思います。

市販ではなく、マウスピースは歯医者がいい

歯医者で保険治療でマウスピースを購入したらいくらかかるか。
費用の問題では、保険治療なら3割負担なので、5000円+初再診料や検査料、型取りする費用がかかります。
とはいえ実費では、1万円~3万円かかるとされているうえに、保険治療では半年間は作れません。
実費でもですが、どちらにしても歯医者のよって異なることはいえます。
安いところがあるかもしれませんが、もっと高いところもあるでしょう。
市販では安く作れますが、本当にしれでいいかというと、そうとは限らないのでした。
何かの時に困るので市販ではなく、マウスピースは歯医者がいいといえるのです。
市販のものは熱湯などで、自分の歯に合わせることが多いのですが、トラブルはあります。
しっかり歯型に合っていなければ、マウスピースは市販では歯並びにも影響です。
反対に歯並びが悪くなったり、噛み合わせが合わなくて、元も戻すと大変な費用がかかります。
1万~3万円で歯医者で作ることができたとしても、いったん歯並びや噛み合わせが悪くなったら。
何十万かかけて、歯列矯正をしないといけない結果になってしまうのでした。
安く市販で作ったとしても、何かあったら反対に高くつくことになり歯や歯茎に大きな負担になってしまいます。
それだから市販で作るのではなく、マウスピースを作るなら歯医者がいいのです。

インプラントの料金は異なる

インプラントは健康保険対象外となる自費診療に含まれる治療です。
自由診療とはクリニックや病院が自由に診療費や治療費を設定しても良いとされているものです。
つまり、同じ治療であっても病院によって治療に関わる料金が異なるということになります。
ですからインプラント治療を受ける時には、1つのクリニックで治療を決定してしまうのではなく、料金に関して複数クリニックにインプラント治療の料金を尋ねてみるようにしましょう。

全国の調査をしてみないと、なかなか適性な料金を把握する事は難しいものですが、一般的には1本10万円ほどが適性と言えるかもしれません。
この値段を基準に、通っているクリニックの料金が高いか安いのかを判断できるかもしれません。
しかし注意したい点としては、インプラントの治療料金が安ければ良いということではありません。
安いクリニックは治療に関する知識や技術が足りないという可能性もあります。
インプラント治療の実績、つまりこれまでのインプラント治療の件数を調べる事も重要な事です。
これまでに数百件の治療をこなしているようなクリニックであれば良いかもしれません。

小顔矯正の聞きたい事

口コミや広告などで小顔矯正を目にする機会が多いかもしれません。

小顔矯正と聞くと本当に効果があるのか、また効果が長続きするのか気になるところかもしれません。

小顔矯正はどのくらいの期間通う必要があるのか、また小顔矯正の効果が続く期間の目安などを知っておくと小顔矯正にできることをしっかり理解できるのでお勧めです。

以前よりも顔が大きくなってきているという理由には基本的にお肉が付いたというよりもむくみなどで顔が大きくなっているという可能性が考えられます。

これらは普段の生活をしていると誰にでも起こりうるものですが、顔の変化というものは印象も大きく変わるので重要ですね。

小顔矯正の大きな目的として、骨を正常な位置に戻して歪んでいる骨を押し戻していくということ、さらに溜まってしまっているリンパを排出してむくみをなくしていくという事です。

小顔矯正の施術を受けた後にその効果は2週間くらい続くと思っても良いでしょう。

通っているうちに顔だけではなく、全身の骨の歪みが改善されていき結果として顔の歪みもなくなっていくという流れです。

歯周病はセルフケアで予防

最近、友人が歯列矯正を始めたそうです。
歯列矯正というと子供の頃に行うイメージがありますが、最近では30代40代で始めるケースも多いそうです。
そんな私も最近歯医者さんから遠ざかっている為、クリーニングも兼ねて、近所の歯医者さんへ行ってみることにしました。
すると、なんと歯茎が痩せて歯周病予備軍とのこと。
ドクターいわく、40代以上の8割近くは既に歯周病になっているそうです。
歯周病というと、最終的には歯が抜けてしまうというイメージがあります。

歯周病は歯茎の炎症から始まり、最終的には骨まで溶かしてしまうという病気だそうです。
大事なのは歯と歯茎の間の歯垢をしっかり取ることと言われました。
私の歯の状態だと、定期的なクリニックでの歯のクリーニングと毎日のセルフケアで予防ができるそうです。
歯と歯茎の間の歯垢をしっかり除去すれば、歯茎の炎症も治まるとのこと。
歯周病予防の歯磨き粉も最近良く売られており、利用するのも効果的だそうです。
また、歯周病予防には歯ブラシも自分に合ったものを選ぶ必要があるようです。
強い力で磨きがちですが、優しくするのがポイントだそうです。
セルフケアをしっかりして、悪化しないよう気をつけたいものです。

矯正歯科はやっぱり高い~

子供のころに歯の矯正をしたかったのですが、家庭の事情もあり(涙)、今やっと自分で働くようになって矯正歯科に行こうと思います。
自分の歯は見るからにしてガタガタというわけではありませんが、それでも歯並びが悪いと言われれば悪い方の部類に入ります。
とにかく自分のお金で矯正歯科に行くので、絶対納得のいく歯医者に行きたいと思います。
でも、自宅付近も会社付近もかなり歯医者がたくさんあって、矯正歯科専門のクリニックでもかなり迷うほど軒数があります。
ネットで口コミチェックをしてみてもどこもいい評判しか載っていないので、純粋に料金だけで選んでしまおうかとも考えています。
大人の矯正の場合は(子供の矯正はどうなのかわかりませんが)健康保険が効かない自費診療になるので、相当な費用がかかると覚悟しています。
100万前後は覚悟が必要そうで、具体的な金額を見てしまうと少しためらってしまいそうですが、自分への投資だと思って思い切れればと思います。
でも、やっぱり矯正歯科は高いですね…ボーナスと、足りない分はローンを利用しないといけないかもです。
がんばって働こうっと。